温暖化防止に向けたバイオ炭活用とJクレジット制度

主催:カーボンマイナスプロジェクト(TEAM EXPO2025 共創チャレンジ)

共催:立命館大学(TEAM EXPO205 共創パートナー)・日本バイオ炭普及会 

後援:公益社団法人2025年日本国際博覧会協会、日本炭化学会、一般社団法人日本クルベジ協会


御礼。250名超える参加により、無事に終了しました。

可能な限りの資料・映像・写真等を、後日に、本Webサイトでご案内します。



本シンポジウムについて (参加費:無料) 

立命館大学からのメディア向けプレスリリース(2020.3.11)全文

日時:2022年3月18日(金) 10:00-16:30

オンライン(Zoom)対面参加 立命館大学大阪いばらきキャンパス B棟3階コロキウム

タイムスケジュール

午前の部 10:00 -12:00

代表挨拶


10:00 -10:10 立命館大学副学長 徳田 昭雄 氏 動画

10:10 - 10:15 日本バイオ炭普及会 会長/九州大学大学院農学研究院環境農学部門 教授 凌 祥之 氏 動画

10:15 -10:20 農水省大臣官房審議官(技術・環境)  川合 豊彦氏

基調講演

10:20 - 10:50 大臣官房環境バイオマス政策課地球環境対策室長  久保 牧衣子氏

「みどりの食料システム戦略」動画

10:50 - 11:20 北海道大学農学部名誉教授 大崎 満 氏 

「森林共循環システムによる自然資本の価値化 -COP26の報告を含めて-」資料 動画


11:50 - 12:20 秋田県立大学 高度木材研究所 教授 栗本 康司 氏 

JBAバイオ炭規格とIPCC規格 」資料 動画

午後の部 13:10-16:20

講演

14:10-14:40 一般社団法人日本クルベジ協会

Jクレジット制度プロジェクト運営責任者 小澤 史弘 氏、

「バイオ炭Jクレジット申請方法について 」資料 動画

日本バイオ炭普及会 品質部門長 沖森 泰行氏

「J-クレジットプロジェクトにおけるバイオ炭の品質証明について」

 #バイオ炭農地施用のJ-クレジットプロジェクトの仕組みと運用、バイオ炭の品質証明について解説

講演 企業の取り組み・パネルディスカッション

14:50 - 15:05 立命館大学経営学部/同大学院経営学研究科 教授 依田 祐一氏

カーボンマイナス・プラットフォームとビジネス・エコシステム資料 動画

15:05 - 15:20  株式会社長大 事業推進本部国内営業企画部課長

        株式会社南部町バイオマスエナジー  竹下 光雄 氏

「バイオ炭の農地施用と農業の取り組み」資料 動画

15:20 - 15:35 株式会社アサギリ 代表取締役 簑 威賴

「中小企業連携によるバイオ炭を用いた地域循環共生圏の構築」 資料 動画

15:35 - 15:50 オイシックス・ラ・大地株式会社

経営企画本部新規事業開発準備室グリーンPJリーダー 東海林 園子 氏   資料

15:50 - 16:05 株式会社UPDATER(旧:みんな電力株式会社)

事業本部パワーイノベーション部 宇野 雄登 氏 資料 動画


16:05 - 16:20 パネルディスカッション (竹下氏、蓑氏、東海林氏、宇野氏:司会 依田)動画

閉会の挨拶

16:20 - 16:35 立命館大学カーボンマイナスプロジェクト研究室代表 柴田 晃 氏 動画