立命館大学カーボンマイナスプロジェクト


 本プロジェクトは、バイオ炭による炭素貯留のカーボンマイナスのプラットフォームとビジネス・エコシステムの形成を促して、製炭業者の方々や農家の方々に加え、消費者、飲食店を含めた多様な事業者・個人の共創・共生を目指します。

ピックアップ!

バイオ炭に関わっている・興味を持たれている方々へインタビューや特集を組みました。

バイオ炭の研究を10年以上されている柴田晃先生や、環境経営に取り組まれている霧島酒造へのインタビューなど、内容は様々です。

バイオ炭を利活用したい企業・農業組合・農家・製炭業者などの方々必見です!

全ての内容は、テーマ(用語)、インタビューのリンクをご覧ください。

立命館大学カーボンマイナスプロジェクトについて

 バイオ炭による炭素貯留のカーボンマイナスのプラットフォームとビジネス・エコシステムの形成を促して、製炭業者の方々や農家のの方々だけではなく、消費者、飲食店を含めた多様な事業者・個人の共創・共生を目指します。化石燃料等で掘り出された二酸化炭素を再び地下に戻すことで、大気中の二酸化炭素の総量を減らすための試みです。現在はバイオ炭(炭化したバイオマス)を用いて植物が光合成によって蓄えた二酸化炭素を地中に戻す活動を行なっています。